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なぜ今、 債券投資 なのか

個人の投資リテラシーが高い水準にある欧米においては“債券”への投資が一般的になっていますが、 日本では “債券”の金融商品としての特徴がほとんど知られていません。
このことは、個人の資産運用において大きな機会損失を招いている可能性があります。 実際に、国内の大手証券会社や他社IFAがお客様にご提案している金融商品の内訳をみてみると、やはり株式の比率が最も高く、債券の比率は全体に対して1~2割程度と高くないのが現状です。
なぜ日本で「債券」はマイナーなのか?
日本において債券投資がマイナーである理由として、「情報収集のしづらさ」と「イメージ」が考えられます。 債券は対面のみで取り扱っている商品も少なくありません。にもかかわらず、 上記の調査結果の通り対面証券でも提案される機会が少ないことから、 株式や投資信託と比較すると「情報収集がしづらい」商品と言えます。
また超低金利時代が続く日本において、特に「日本国債」の金利は世界的に見て低いため、 「債券=資産の成長が期待できない」というイメージを持たれている方も少なくないのではないでしょうか? 「金利的に定期預金と変わらない」と感じて、債券投資を選択肢から外しているという方もいらっしゃるかもしれません。
先行き不透明な時代こそ「債券投資」
2022年は、ロシアのウクライナ侵攻や中国のゼロコロナ政策による供給網の混乱など、 複合的な危機にさらされた社会情勢の中、下期も不安定なマーケットの見通しが予想されています。 直近も、米国の利上げをきっかけに株が下落し、運用に対して不安な思いを抱える投資家他の方は多いのではないでしょうか。

外国債券相談窓口では、長期運用で直面するマーケットインパクトを抑えるために、 コア資産(=守りの資産)としてポートフォリオの一部に債券を組み入れることをご提案しております。
外国債券相談窓口とは?
外国債券相談窓口は、金融のプロフェッショナルであるIFA(独立系金融アドバイザー)がコンサルティングを行う窓口です。
外国債券の基本的な知識から、「ポートフォリオ全体の見直しをしたい」「実際に債券運用のシミュレーションをしたい」といった お悩みまでワンストップで相談することが可能です。
サービス特徴
IFA(金融機関に属さない独立系金融アドバイザー)に相談可能
金融機関に所属しない中立的な立場の金融アドバイザーに、資産運用を総合的に相談できます。 担当は「生涯担当制」で、長期的な視点での運用提案や、相続・事業承継に関するサービスなど、きめ細かなコンサルティングを行っています。
アドバイザー紹介
神保 杏奈 Anna Jimbo
プライベートコンサルティング部
マネージャー
成蹊大学文学部卒業。
野村證券入社後、支店にてリテール営業に従事。役員表彰3度受賞。
お客様に寄り添った営業をモットーとし、500件を超えるライフプラン相談実績を誇る。
IFAとしても100件を超えるお客様の新規開拓実績を挙げ、現在はプライベートコンサルティング部のマネージャーとして 月に数十件のお客様からの個別相談に対応している。
臼井 健雄 Takeo Usui
プライベートコンサルティング部
日本大学国際関係学部卒業。
幼少期から野球に打ち込み、高校時代は甲子園出場を果たす。プロ野球選手となった同級生から資産管理について相談を受けたことをきっかけに、 「プロスポーツ選手のお金の相談相手になりたい」という想いを持つようになり、Japan Asset Managementに入社。 入社後は特に経営者の新規開拓営業で優れた実績を挙げ、新規開拓営業において創業以来過去最高の成果を挙げ新人王に輝く。 現在はプライベートコンサルティング部として、月に数十件のお客様からの個別相談を担当している。
田邉 陽吉 Yokichi Tanabe
プライベートコンサルティング部
岡山大学経済学部経済学科卒業。大分県出身。
日本の金融業界を変革するというビジョンに共感し、Japan Asset Managementに入社。 新規開拓営業で同期トップの行動量を誇り、ウェルスマネジメント部の立ち上げメンバーに選抜される。 新規営業力だけでなく、マーケット知識にも定評があり、毎週マーケット情報の発信を行っている。
野口 睦美 Mutsumi Noguchi
プライベートコンサルティング部
小樽商科大学商学部商学科卒業。
「"日本の金融業界を変革したい"というJAMの想いやIFAとしての働き方」に共感し、 新卒二期生としてJapanAssetManagementに入社。 証券外務員一種保有。
徹底した「現状分析」を行います
「簡単なリスク許容度のヒアリングのみで商品提案される」「商品ありきで話が進む」のは資産運用相談の正しいプロセスとは言えません。 債券相談窓口では「現状分析」からスタートします。自分に合う資産運用法を見つける第一歩として活用ください。
※資料はサンプルです。デザインや掲載内容など変更になる可能性がございます。
※現状分析資料サービスの対象外となるケースもございます。詳細は担当コンサルタントにお尋ねください。
代表挨拶
資産運用という良識を、
日本の常識にする。

外国債券相談窓口を運営する株式会社Japan Asset Managementは創業以来、 「資産運用という良識を、日本の常識にする。」というビジョンをもとに事業を推進して参りました。 弊社では目先の利益にとらわれず、顧客人生起点で丁寧かつ幅広い商品ラインナップを駆使したご提案にご好評いただいており、 顧客継続率は99%を維持しております。
「貯蓄から投資へ」という現在の経済政策の柱の一つにもあるように、 日本のすべての人が資産運用という選択肢と正しく向き合っていけるよう、『債券相談窓口』開設をひとつの皮切りに、これからも日本の金融業界の発展に寄与して参ります。

Japan Asset Management株式会社
代表取締役
堀江 智生
よくあるご質問
相談は土日祝日も可能ですか?
可能です。
お客様のご都合に合わせた時間帯でご相談をお受けすることができます。ご相談には予約が 必要ですので、弊社までお問い合わせください。
面談時間はどのくらい必要ですか?
お客様のご意向をしっかり把握するために、
およそ1時間〜1時間半程度のお時間を頂いております。
どのような相談が多いですか?
資産形成・資産運用に加え、不動産のご相談が多いです。
弊社は、運用・不動産のプロを抱えておりますので、 安心してご相談ください。
無料相談はどこで受けられますか?
弊社オフィスへのご来店やご訪問、またはオンラインでの面談も可能です。
お客様のご要望に合わせてご選択頂けます。
相談は無料ですか?
ご相談は無料で承っております。
出張面談や遠方在住での取引は可能ですか?
可能です。
無料個別相談のお申し込み

お問い合わせいただいた内容は弊社で管理し、お問い合わせへのご回答・資料送付・メール配信などのフォローアップ、
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